もりの骨格ケアサロン(骨格ベクトレ&ヨガ)について
こんにちは、「もりの骨格ケアサロン(骨格ベクトレ&ヨガ)」のyokoです。
2008年から会社員をしながらヨガインストラクターとして活動していました。
2017年に約26年の会社員生活を卒業し独立、2023年から骨格ベクトルトレーニングの認定トレーナーとして活動しています。
「もりのヨガ」として2019年9月にスタートし、そして2023年から名称を「もりの骨格ケアサロン」に変更、崩れた骨格を整えるサロンとして、加齢の加速や辛い更年期に希望の光を見いだせる術を、自分自身の経験を伴って、ご提供内容も大きく変更しました。
森町の昭和の民家、和室14畳で、主に骨格ベクトレのパーソナルセッション、そして月に数回少人数制のヨガを受けられるサロンです。
もり=ふるさと
この昭和民家のスタジオは私が生まれ育った場所、私にとって、もりまち=ふるさと です。
このスタジオへお越し下さる方に、ふるさとに里帰りしたような、ほっと出来る空間にしたいと願って、「もりの骨格ケアサロン」という名前をつけました。
ふるさとに帰った気分でリラックスして、畳の上でマットを広げてゴロゴロと寛ぐ、安心して幸せな気持ちで骨格ベクトレのパーソナルセッションやヨガのグループレッスンの時間を楽しんで頂きたいと思っています。
骨格ベクトレ=自分を信頼する YOGA=繋がる
ふるさとや心の拠り所、大切なものとの繋がり、幸せを外に外に求めて、足らないものを求め歩くのではなく、今、自分が持っているものに気づく、満足し、感謝し、自分を信頼できる喜びを感じて頂きたいと思っています。
骨格ベクトレやヨガをしていると、実は多くの物を持っていることに気づかされます。
心がふるさとや大きなものに根差していると気づくと孤独でなくなり、安定してきます。
思いを馳せるふるさと、「もりの骨格ケアサロン」で大切なものと繋がりませんか。
想い=言動=身体
今、思っていることと言動と身体がイコールで繋がっているでしょうか?、その身体の状態はいかがでしょうか?
色々な立場と状況下で全ての状況でイコールにするのは難しい…イコールでないとストレスになります。
疲れていても休めない、辛くても笑って見せる…それも現実にあります。
「もりの骨格ケアサロン」に出来ることは、骨格ベクトルトレーニングで崩れた骨格を本来の身体やお顔に整えること、健康で機能的に動ける身体になり、なりたい自分に導いてワクワクご機嫌になっていくこと、
ヨガで運動習慣とリラックスの練習をして、気づきの幅を広げて、想い=言動=身体のイコールを感じる瞬間や、ホッとして幸せを感じる瞬間を増やしていくこと。
ヨガは身体から心に働きかける心理療法と言われますが、心の土台の体を整える骨格ベクトレも同様な役割だと思っています。
「もりの骨格ケアサロン」で、幸せな気持ちやワクワクと繋がりませんか。
これから、どうぞ宜しくお願いします。
(2026年更新)












コメントを残す